女の子が死ぬ話 (アクションコミックス(月刊アクション))

作者の柳本光晴先生というのはTTTのミハルさんだとか(フランさん情報)。僕も何冊か同人誌をもっているんですが、この方の描いたハルヒ漫画はそれはそれは頬をニヤニヤしたものです。その後、コミティアで出してたオリジナル漫画もやっぱり身悶え悶絶の破壊力でした。で、商業誌で単行本が出たのです。これは楽しみですね。ほうほう、表紙の女の子は可愛いじゃないですか。ニヤリング&ローリングで身悶え3回転半を記録する事は間違いありませんな。あかん、今から頬が緩んでしまいます。心の渇きを満たす甘さがつまっていることでしょう。ドキドキしながら1ページ目をめくります。

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「君の余命は早ければ半年、長くても1年持たないだろう…」

きたきた!ハートフルな展開が…って、ええぇっ!?

まあ思いっきりタイトルからして「女の子が死ぬ話」という直球ストレートなんですけどね。


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